加藤純一、書籍「UNKOFULNESS」を発売 フェミに正論だけを述べる

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「性的搾取だ!」。

重箱の隅を衝くような攻撃を受ける日本の男性にとって、現代日本は生き辛い社会になっている。

一方で、誰もが炎上を恐れてフェミに対する不満を発信できないでいる。

そんななか、ツイッターやYouTubeで幅広い世代から絶大な支持を集める、いま最も旬なインフルエンサー加藤純一氏が、新著「UNKOFULNESS(ウンコフルネス)~すべての日本男児へ宛てる正論を用いてフェミを黙らせる習慣~」 を上梓する(9月15日発売)。

UNKFULNESSを出版した加藤純一氏

加藤氏はかねてから、自身の思想をフェミニストに届けたいと考えていた。

古代から日本男児は、女と子供を守るためにマンモスに槍をもって突っ込み、第二次世界大戦でも片道の燃料で「天皇陛下万歳」してきた。

その誇るべき日本男児の労働生産性が、フェミニストのくだらない主張によって低下させている、という議論から始まる。

本書の後半では、フェミニストがこの日本でどのように生きることが、当人たちにとって生きやすい社会であるかを説いている。

フェミに悩む男性、フェミであるあなた自身も、ぜひ手に取って読んで頂きたい。

<もくじ>

第1章 マンモス狩れるんですか/ 第2章  あなた達は生きてる価値ない/ 第3章 日本を狂わせるバカ/ 第4章 気狂ってる奴と一緒に居たら病気になっちゃう/ 第5章 都立松沢病院/ 第6章 あなた達は病気 /第7章 あなた達の病気は直せます/ 第8章 今の医学をなめるな/ 第9章 フェミが戦うべきは自分の心の中に棲む病気/ 第10章 男性が性的な目で見ているのはグラビアアイドル/ 第11章 フェミのことは性的な目で見てません / 第12章 社会に出てくるな/ 第13章 ネットも開かずに縫物したらどうですか

<著者プロフィール>

加藤純一 
千葉県館山市出身、慶応大学医学部卒、元医療従事者。

※この記事はフェイクニュースですが、FACTFULNESSは書店で売っているベストセラーです。

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